インコネル600×ハステロイ×ニッケル×スーパーインバー 薄板溶接の正四面体

| 製品カテゴリ | 異材溶接 |
|---|---|
| 業界 | |
| 材質 | インコネル600・ハステロイ・ニッケル・スーパーインバー |
| 板厚 | 板厚:すべてt0.1mm |
| サイズ・精度 | 1辺30mmの正四面体 |
インコネル600×ハステロイ×ニッケル×スーパーインバー 薄板溶接の正四面体の特徴
ファイバーレーザーによる異材溶接
インコネル600・ハステロイ・ニッケル・スーパーインバーそれぞれの材質で 1辺30mmの正三角形を製作し、すべて溶接で繋ぎ合
わせたものです。
異材溶接における溶接の難易度の高さに加えて、立体形状なので板同士を突合せではなく板厚0.1mmで「角合わせ」を行った上で仮止め・本溶接を行う必要があるので、技術力が必要とされる溶接になります。





